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心のエッセンスになる本、雑誌、音楽をご紹介します。
楽しく、ヒントになるモノを満載しました。
参考にしてみて下さい。

【聖者シリーズ】

ラマナ・マハリシの教え


ラマナ・マハリシ (著), 山尾 三省 (翻訳)
20世紀最大の聖者といわれているラマナ・マハリシのバイブル的な本です。とてもシンプルな、彼の教えの真髄が凝縮されている一冊

沈黙の聖者―ラマナ・マハリシ-その生涯と教え


シュリ・ラマナシュラマム (編集), 柳田 侃 (翻訳)
ラマナ・マハリシの生涯を通して、真理を感じ取れる不思議な本です。彼の生き方は、多くの人々に希望を与えます。

あるヨギの自叙伝


パラマハンサ・ヨガナンダ (著)
聖者ババジの弟子達の一人、パラマハンサ・ヨガナンダの一生と、ヨガの数々の奇跡を近代科学の言葉で記述した本。読んでいるうちに、真実の「愛」のエネルギーが伝わってきます。

人間の永遠の探求―パラマハンサ・ヨガナンダ講話集


パラマハンサ ヨガナンダ (著)
聖者パラマハンサ・ヨガナンダが,自己実現同志会(SRF)本部などで行った講話の中から57講話を厳選し,理論面,実践面など,ヨガのあらゆる分野を理解することが出来ます.また,ヨガに関する用語についても詳しく言及していて、東洋のスピリチャルな世界を理解するのに欠かせない情報満載です。文章も解り易いです。この本は、その日に開いたページがメッセージにできる不思議な本です。

ミラレパ―チベットの偉大なヨギー


おおえ まさのり (翻訳)
私が本格的にチベット密教に触れた本です。チベット密教最大の聖者と呼ばれるミラレパの生涯を描いた本です。文章が古典的ですが、それが又、当時の人々の心情を伝えているのだと感じました。この本は実際出演されたチョゼ・リンポチェ8世との出会いのきっかけを作ってくれました。

ダライ・ラマ 怒りを癒す


ダライラマ十四世テンジンギャツォ (著), 三浦 順子 (翻訳)
チベットの政治的、精神的指導者であるダライ・ラマが人間の心情で最も害のある感情「怒り」に焦点を絞って語られた本です。「怒り」を起すと、どのような害があるのか、それを克服するにはどうしたら良いかを詳細に教えてくれています。

ダライ・ラマ他者と共に生きる


ダライ・ラマ14世テンジン・ギャツォ (著), Tenzin Gyatso H.H.the Dalai Lama (原著), 田崎 国彦 (翻訳), 渡邉 郁子 (翻訳)
ダライ・ラマが、人生の中で基礎となる「良い人間関係」を作る為、そして人生が豊かになる為の指針を解り易く解説して下さっている本です。この内容は30代の頃の講演会の内容から書かれています。ダライ・ラマは本当に若くして悟られている事っを実感しました。

愛と慈悲のガユーナ・セアロ―ミャンマーの日本人・大僧正“陽月院和尚”の魂にふれる言葉


寺岡 可江 (著)
ミャンマーで大僧正になられた日本人「陽月院和尚=ガユーナ・セアロ」の数奇な運命が書かれています。日本人でも、このような方が居られたという驚きを与えられました。ガユーナ・セアロの人となりが解り易く書かれています。

セアロ108の言葉


セアロ (著)
ガユーナ・セアロからの108のメッセージが書かれています。日本語と英語の両方の言葉で書かれていますので、英語圏の方にも、是非紹介したいですね。「おみくじ本」と読んでいます。その日に開いたページに書かれているメッセージが、一人一人の心に染み込んでいきます。

私は私―ガユーナ・セアロの至道録


ガユーナ・サンディマ セアロ (著)
ミャンマー(ビルマ)上座部仏教日本人僧侶、ガユーナ・セアロの対機説法の録音記録を収録した「至道録」。 セアロの生のことばのエネルギーを伝える本です。 対機説法を旨とする、ブッダのそれを彷彿とさせるシンプルで深い、魂の底にある愛をもらたしめる「私」への気づき。 人間と人生へのあらゆる問いと悩みの答に導く道がここにあります。

思いやり


ダライラマ14世テンジンギャツォ(著), Dalai Lama(原著),マリア・リンチェン(翻訳)
「思いやり」の心があれば、人生に起こる苦しみや問題は自分で解決できる―。ダライ・ラマがいま、日本人にいちばん伝えたいこと。密教の修行について語った貴重なメッセージも収録。
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